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  1. 片付かない子供用品をスッキリ納めるコツ!

    小さなお子様のいらっしゃるお宅は、「片付けても、片付けても、散らかってしまう」とお母さんの嘆きを良く耳にしますね。お母さんは、何度「片付けなさい」ということでしょう。最後には、お母さんが片付けて掃除することになってしまいます。

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  2. 部屋のテーマカラーを決めて居心地良く!

    住宅展示場やモデルルームなどを見学に行くと、気付くことがあります。それは、全部屋同じ壁紙やカーテンを使用しているところと、部屋ごとに色やデザインが異なった展示場があることです。

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  3. 古家具をアレンジするDIYのコツ

    定年後の第二の人生の楽しみ方に、自然と暮らすために、古民家や田舎暮らしを選択する中高年の方が増えていると言いますが、若い年代が古いものを現代風にアレンジしたり、古い家屋や家具を自分達の手によって作り替えて使用するDIYが人気となっています。

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  4. 目線は上に引きつけて部屋を広く見せるコツ

    家具やモノで部屋がいっぱいになっていると、本来の広さよりも狭く圧迫感を感じてしまいます。ワンルームマンションや手狭な部屋をスッキリと広く見せる方法があります。整理整頓して余計なものを増やさないことはもちろんですが、家具の高さや幅、天井からの位置で広く見せることが出来るのです。

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  5. 壁面ディスプレイで暮らしを楽しむ

    物を持たない生活、不要なものを捨てようという考え方が浸透してきたとは言え、趣味でコレクションしたものや好きな本や雑貨などは簡単に処分できません。しかし、そのままでは部屋がコレクションでいっぱいになったり、家族に嫌がられたりと困ってしまう問題も出ています。

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  6. パステルカラーにはアクセントになる家具をチョイスする

    新築一戸建て、新築マンション、またはリフォーム終了の部屋や住まいならば、キレイな壁紙やフローリング、インテリア付きなど、すでにある程度暮らせるようになっていることもあります。

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  7. モノトーンでスタイリッシュに暮らす

    テレビドラマやファッション誌で、高級インテリアに囲まれたモノトーンの部屋でくつろぐ男性俳優にカッコいいなあ~と憧れを抱く人も多いことでしょう。生活感が感じられないモノトーンの部屋でくつろぐには、どんな所に気をつけたらいいのでしょう。

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  8. 布地でお部屋のイメージを変えるテクニック

    部屋に物がいっぱいになってきたり、季節が変わって家具の配置や模様替えをしたいと思っても、中々出来ない事ってありますよね。

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  9. インテリアで自分スタイルの心地よさを手に入れる

    「家」は心地よい暮しができる場所でなければいけません。あなたは「心地よい」暮しが出来ていますか?どんなものに心地よさを感じるか、好きなデザインや好きなものは人それぞれ異なります。

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  10. 同じ家具を季節に合わせて使う

    日本は四季がはっきりとしている国だと言われますが、空調設備が整っている現在は、冬の寒さは心地よいあたたかさに、不快な梅雨時も暑い夏も室内は快適に過ごせるようになりました。室内に限って言えば、四季を感じることが出来ないかもしれません。

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