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  1. 布地でお部屋のイメージを変えるテクニック

    部屋に物がいっぱいになってきたり、季節が変わって家具の配置や模様替えをしたいと思っても、中々出来ない事ってありますよね。

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  2. インテリアで自分スタイルの心地よさを手に入れる

    「家」は心地よい暮しができる場所でなければいけません。あなたは「心地よい」暮しが出来ていますか?どんなものに心地よさを感じるか、好きなデザインや好きなものは人それぞれ異なります。

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  3. 同じ家具を季節に合わせて使う

    日本は四季がはっきりとしている国だと言われますが、空調設備が整っている現在は、冬の寒さは心地よいあたたかさに、不快な梅雨時も暑い夏も室内は快適に過ごせるようになりました。室内に限って言えば、四季を感じることが出来ないかもしれません。

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  4. 自分ルールで使いやすいキッチンインテリア

    キッチンはどうしても生活感が出やすく、乱雑になりやすい場所です。料理が好きな人ほどキッチンも清潔に保ち、収納にも工夫している事が多く、リビングから見える部分を計算して収納家具を配置したり、上手に小物や食器で飾って楽しんでいます。

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  5. 「好きなものは好き」で選びたいインテリアのひと手間

    新居に引っ越したり、模様替えを考え始めるとどんなインテリアにしようか、家具の配置をどのようにしようか悩みますね。そもそも模様替えや引越しの時は、今までとイメージチェンジして自分好みの家具をチョイスしたいものです。

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  6. 趣味と暮らすインテリアの選び方

    仕事から帰宅すれば、大好きな趣味の時間を持ちたいと考える人も多いはずです。その趣味もスポーツ関係から、細々としたコレクションまで、人それぞれに楽しみは異なります。

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  7. 他所とは違う照明で心地よい部屋に

    作りつけの照明器具はどこでも、機能的で明るく使いやすい工夫がされています。LED電球の普及によって、長持ちで優しい明かりを届けてくれますが、照明器具に変化をつけると他にはない自分スタイルの明かりを作ることが出来ます。思い描く照明器具が無い時は、自分で工夫して見るのも良い方法ですね。

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  8. 見せる収納、見せない収納

    家族構成や生活スタイルの違いによって、本や衣類、雑貨やいつ購入したかわからない物であふれて部屋が整理整頓できない話はよく耳にします。捨てられない、整頓できない、収納場所がない、理由はいろいろあるでしょうが、散らかった部屋は決して居心地が良いとは言えませんね。

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  9. 植物(グリーン)を主役に楽しむインテリア

    キレイに片付けられた部屋も、ファッショナブルでハイセンスな部屋も、そこに住まう人にとっては心地良いものでしょう。しかし、味気ない空間に「何か」魅力に欠けているのでは、活き活きとした空気感が足りないと感じることもあります。

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  10. ワンルームでも機能的に暮らすインテリア選び

    憧れの一人暮らしは、自分の好きな世界を作るチャンスにワクワクしますね。アンティーク家具にベッド、電化製品の配置を頭の中で描けば、ワンルームが狭い空間になってしまいます。

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